肘当て呼吸投げ


審査稽古最終週

通常通りのそれぞれの審査稽古の課題の他に

今日は、肘当て呼吸投げの稽古を行いました。

肘当て呼吸投げは、

立っている人間が一番不安定になる状態、つま先立ちで重心が身体の上方に上がっている状態を少ない動作で作り出す事ができます。

この状態になると、子供の小さな力でも大人を振り投げる事ができます。

緑合気道クラブでは親子会員の小学生が多いのですが、みんな大人をポンポン投げ飛ばしていました。

#稽古日誌

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(留守録折り返し)